沿革

1989年8月 東京都港区南青山にて会社設立
1990年4月 通信システム開発部門を開設し、コンピュータテレフォニーボード及び汎用アプリケーションを開発し、発売
1990年9月 本社を東京都港区西麻布に移転
1991年7月 医用画像システム開発部門を開設し、放射線部門画像ファイリングシステム(共通規格)の開発・販売開始
1992年10月 Macintosh版循環器用心カテ画像解析ソフトウェア(情報処理振興事業 協会受託開発プログラム)を開発し、販売開始
1998年7月 DICOMサーバーソフトウェアを完全自主開発し、販売開始
1999年9月 Web対応汎用医用ビューアーソフトウェア(Ext Viewer)を国内で初めて開発し、販売開始
2000年3月 Web対応所見作成支援ソフトウェア(iReporter)を国内で初めて開発し、販売開始
2001年2月 DICOMゲートウェイ・超音波エコー画像ファイリングシステム(FILE-1 シリーズ)を開発し、販売開始 全国各地にユーザーサポート拠点開設着手(沖縄・仙台・熊本 他)
2005年3月 エックスビューワ2(医用画像ワークステーション)の薬事法認証取得
2005年4月 フィルムレス対応汎用画像診断ビューアーソフトウェア(EV Insite)を開発し、販売開始
20006年4月 放射線業務管理システム(RIS)を開発し、販売開始
2007年6月 情報セキュリティマネジメント規格 「ISO27001」の認証を取得
2010年1月 マンモグラフィ専用画像ビューアーソフトウェア(EV Insite M)を開発し、販売開始 症例ファイル管理システム(EV Palette)を開発し、販売開始
2011年10月 タブレット端末(iPad)対応画像参照システムを開発し、販売開始
2012年9月 環境マネジメントシステム規格 「ISO14001」の認証を取得
2013年12月 社名をPSP株式会社に変更
2014年7月 「医用システム綜合研究所」を設立
2015年12月 「EV Insite R」その他画像診断用プログラム5製品の医薬品医療機器等法認証取得ISO13485:2003(医療機器の品質マネジメントシステム)認証取得
2016年3月 米国FDA510(k)許可取得
2019年7月 本社を東京都港区虎ノ門に移転